日焼けサロン サンロイヤル 世田谷明大前店・調布店(東京・新宿・渋谷)-Q&A

タンニングQ&A Tanning Q&A

当店の雰囲気

日焼サロンと言えば若い世代の物と思いがちですが、実際は10代から60代迄、男女問わず幅広い方に利用されています。特に当店は大人や女性の方も気軽に1人で来店出来る雰囲気作りをしております。

スタッフ

今時の派手なスタッフを想像しがちですが、当店は大人のお客様が安心して来て頂ける様に、落ち着いたスタッフが接客しております。

持ち物

シャワー、タオル、保湿剤等、全て揃っておりますので手ぶらでお越し下さい。

水着

ほとんどのお客様は何も着用せずに焼いています。

アフターケア

日焼後は保湿クリームを使用下さい。ご用意しております。

ジェル・オイル

ジェルは当店指定品のみお使い下さい。特に海水浴用のサンオイルは紫外線カット効果が有るので逆効果になり、また清掃の面で使用禁止です。

少しだけ焼きたい方

初めての方が1度で真っ黒になってしまうわけでは有りませんのでご安心下さい。マシンと時間の選択でほんの少し焼く事も出来ます。

顔は焼きたくない方

顔にタオルを巻いて焼いて下さい。

マシンの温度

熱い方が焼けると間違った解釈で部屋の温度を上げているお店もありますが、熱ではなく光で焼くのでご注意下さい。
サウナ感覚で焼く方は結構ですが、焼く量を求める方はある一定の肌温度を超えるとメラニン生成効果が下がるので汗をかけば焼けるというものではありません。
また新型のマシンは冷却能力が高いので従来の様な蒸し暑さはほとんど有りません。

他店との違い

同じマシンでもライトにより焼け具合が異なりますが、当店では常に新品のライトで最高のパフォーマンスを提供しております。

健康

医学的にも適度に日焼をする事によりストレス解消、皮膚病対策等さまざまな良い面があり、マシン日焼の先進国、欧州では日照時間の少なさを日焼サロンで補っている為、日本よりはるかに多くのお店が存在します。

皮膚

風説で紫外線=皮膚がんになり易いといった間違った噂が流れていますが、直接医学的な根拠は無いようです。

海の前に焼きたい方

当店で3、4回焼いてから海に行くのが、良いのですが、海焼きでのご提案としては、長時間日焼する場合は、弱めの日焼止めクリーム、もしくはあまり焼けないサンオイルを必ず使用して下さい。何もオイルをつけずに焼くとほとんどの方がむけてしまい、元に戻ってしまいます。スタッフの様にかなり黒い者でも同じです。

上手な焼き方

●焼き初め
初めの1,2回は下地作りの為、赤くなる程度です。3,4回で小麦色になるのが一般的です。その後好みの色になるまで焼き、後は持続の為、定期的にいらして下さい。
●来店の間隔
肌が慣れてくればハードに焼いても大丈夫ですが、初めは2、3日空けて下さい。皮向け、痛み、ヒリヒリ感があるうちは避けて下さい。
●特に白い方
チャンプ15分(K49を20分)を2、3日おきに3回位焼いて下さい。
●白い方
チャンプ20分(K49を25分)を2、3日おきに2回位焼いて下さい。